2011年04月18日

Untitled.

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「誰に褒められるということも思わんし、

 これだけのことをしたら、

 これだけの報酬がもらえるということもない。


 時が来たならば、ちゃんと花が咲き、

 そして、褒められても、褒められんでも、

 すべきことをして黙って去っていく


 そういうのが実行であり、教えであり、真理だ」

                                                  (宮崎奕保)


  

 今年も

 改めてこの言葉をかみしめる

 春のはじまりでした。


 Maori

 

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